トピックス/学会
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LIST
| 2026.03 | 学 会 | 第113回 日本皮膚科学会 山梨地方会 |
| 2025.09 | 学 会 | 第111回 日本皮膚科学会 山梨地方会 |
| 2025.06 | 学 会 | 第41回 日本皮膚悪性腫瘍学会学術大会 |
| 2025.04 | 学 会 | 第110回 日本皮膚科学会 山梨地方会 |
| 2024.12 | 学 会 | 第109回 日本皮膚科学会 山梨地方会 |
| 2024.09 | 学 会 | 第88回 日本皮膚科学会東部支部学術大会 |
| 2021.04 | 学 会 | 第98回 日本皮膚科学会 山梨地方会 |
| 2020.10 | 学 会 | 第95回 日本皮膚科学会 山梨地方会 |
| 2019.12 | 学 会 | 第94回 日本皮膚科学会 山梨地方会 |
| 2019.11 | 学 会 | 第83回 日本皮膚科学会 東京・東部支部合同学術大会 |
| 2019.10 | 学 会 | 第5回 Tie2・リンパ・血管研究会 学術集会 |
| 2019.08 | 学 会 | 第93回 日本皮膚科学会 山梨地方会 |
| 2019.06 | 学 会 | 第118回 日本皮膚科学会総会 |
| 2019.04 | 学 会 | 第92回 日本皮膚科学会 山梨地方会 |
| 2018.12 | 学 会 | 第91回 日本皮膚科学会 山梨地方会 |
| 2018.12 | 学 会 | 第82回 日本皮膚科学会 東京支部学術大会 |
| 2018.10 | 学 会 | 第4回 Tie2・リンパ・血管研究会 学術集会 |
| 2018.06 | 学 会 | 第117回 日本皮膚科学会総会 |
| 2017.11 | 学 会 | 第81回 日本皮膚科学会 東京支部学術大会 |
| 2017.08 | 学 会 | 第87回 日本皮膚科学会 山梨地方会 |
| 2017.06 | 学 会 | 第116回 日本皮膚科学会総会 |
| 2017.04 | 学 会 | 第86回 日本皮膚科学会 山梨地方会 |
| 2016.10 | 学 会 | 第2回 Tie2・リンパ・血管研究会 学術集会 |
| 2016.06 | 学 会 | 第115回 日本皮膚科学会総会 |
| 2016.04 | 学 会 | 第83回 日本皮膚科学会 山梨地方会 |
| 2016.02 | 学 会 | 第79回 日本皮膚科学会 東京・東部支部合同学術大会 |
| 2015.08 | 学 会 | 第81回 日本皮膚科学会 山梨地方会 |
| 2015.07 | 学 会 | 第33回 日本美容皮膚科学会総会・学術大会 |
| 2015.05 | 学 会 | 第114回 日本皮膚科学会総会 |
| 2015.04 | 学 会 | 第80回 日本皮膚科学会 山梨地方会 |
| 2014.11 | 学 会 | 第66回 日本皮膚科学会 西部支部学術大会 |
| 2014.06 | 学 会 | 第113回 日本皮膚科学会総会 |
| 2013.08 | 学 会 | 第29回 日本皮膚悪性腫瘍学会 学術大会 |
| 2013.04 | 学 会 | 第74回 日本皮膚科学会 山梨地方会 同門会 |
DETAILS
学会
2026.03
第113回 日本皮膚科学会 山梨地方会
[日時]2026年3月29日
[場所]甲府記念日ホテル(山梨県・甲府)
「私の考える美容医療 ―光と闇― 美容医療の拡大の裏に潜む患者不在の営利偏重の問題点を考える」を発表しました。
学会
2025.09
第111回 日本皮膚科学会 山梨地方会
[日時]2025年9月15日
[場所]甲府記念日ホテル(山梨県・甲府)
名古屋大学教授 秋山真志先生による『遺伝性角化異常症』の特別講演がありました。
学会
2025.06
第41回 日本皮膚悪性腫瘍学会学術大会
[日時]2025年6月27日〜28日
[場所]グランドメルキュール札幌大通公園(北海道・札幌)
特別企画『リアル鼎談:Ackerman先生が伝えたかったこと』と題して、これまで「皮膚科の臨床」に連載してきた内容をもとに、斎田俊明信州大名誉教授と宇原久札幌医大教授とともに、Ackermanの学問と人間性の魅力について語り合いました。
学会
2025.04
第110回 日本皮膚科学会 山梨地方会
[日時]2025年4月13日
[場所]甲府記念日ホテル(山梨県・甲府)
「Ackermanの世界を覗くpart2」を発表しました。
Ackermanの打ち立てた皮膚病理診断方法と、彼の考える医師のあるべき姿について解説しました。
学会
2024.12
第109回 日本皮膚科学会 山梨地方会
[日時]2024年12月1日
[場所]甲府記念日ホテル(山梨県・甲府)
「Ackermanの世界を覗く」を演題発表しました。
皮膚病理学におけるアインシュタインと称されたアッカーマンの遺作を読んで知り得た知識を披露しました。
特別講演は神戸大学の久保亮治教授でした。
学会
2024.09
第88回 日本皮膚科学会東部支部学術大会
[日時]2024年9月14日〜15日
[場所]仙台国際センター(宮城県・仙台)
「Dysplastic nevusを考える」を発表しました。
一個体にDysplastic nevusが多発する場合、メラノーマのリスクが高まる事実があることから、ダーモスコピーを用いたスクリーニング方法について提案しました。この発表が、会長賞を頂戴しました。
学会
2021.04
第98回 日本皮膚科学会 山梨地方会
[日時]2021年4月18日
[場所]《WEB》
「Inverted follicular keratosisの1例」を発表しました。
稀な良性腫瘍であり、脂漏性角化症とケラトアカントーマとの鑑別点を解説しました。
12. Inverted follicular keratosisの1例
○赤須玲子(赤須医院)
73歳男性の頬に見られた5mm大の黒色隆起性病変。1か月前から急速に増大。組織は典型的。
学会
2020.10
第95回 日本皮膚科学会 山梨地方会
[日時]2020年10月5日
[場所]《WEB》
「TCA(トリクロロ酢酸)で治癒した Bowenoid papulosis の1例」を発表しました。
疼痛が少なく短期間で効果が得られる治療方法として紹介しました。
12. TCA(トリクロロ酢酸)で治癒した Bowenoid papulosis の一例
○赤須玲子(赤須医院)、宮原素美(東京腎泌尿器センター 大和病院)
23歳、女性の外陰部に多発したBowenoid papulosisに60% TCA溶液を塗布した。2週間毎に5回の治療で瘢痕を残さず治癒した。
学会
2019.12
第94回 日本皮膚科学会 山梨地方会
[日時]2019年12月8日
[場所]古名屋ホテル(山梨県・甲府)
「Labial meianotic maculeの1例」を発表しました。
特別講演は菅谷誠先生の蕁麻疹でした。
10. Labial melanotic maculeの1例
○赤須玲子(赤須医院)、金子真奈美(自由が丘まなみクリニック)
50歳女性の下口唇にできた6x5mm大の褐色斑は、ダーモスコピーと病理組織像ともに特徴的所見を呈した。
学会
2019.11
第83回 日本皮膚科学会 東京・東部支部合同学術大会
[日時]2019年11月16日〜17日
[場所]京王プラザホテル(東京都・新宿)
3000人以上の皮膚科医が集まった合同支部総会でした。
病理セミナーのチューターを務めました。
学会
2019.10
第5回 Tie2・リンパ・血管研究会 学術集会
[日時]2019年10月18日
[場所]八芳園(東京都・白金台)
今回はゴースト血管と免疫との関わりがテーマでした。
基調講演は医科歯科大学生化学教授 渡部徹郎先生のガンと老化抑制のお話しでした。
学会
2019.08
第93回 日本皮膚科学会 山梨地方会
[日時]2019年8月25日
[場所]山梨医師会館(山梨県・甲府)
「多発するClark母斑をどう取り扱うか?」を発表しました。
白人では大型のClark母斑の多発はメラノーマのリスク因子になります。ダーモスコピーを用いた定期的経過観察が必要であることを解説しました。
12. 多発するClark母斑をどう取り扱うか?
○赤須玲子(赤須医院)、Grant Mikasa(American Clinic Tokyo)
50歳フランス人男性、全身に1センチ大までのホクロが多発。MMの家族歴(ー)病変切除の必要性につき考察した。
学会
2019.06
第118回 日本皮膚科学会総会
[日時]2019年6月6日~9日
[場所]名古屋国際会議場(愛知県・名古屋)
病理道場のチューターを務めました。
今回のテーマは軟部腫瘍と色素性腫瘍で、バーチャルスライドを見ながら皮膚病理を学びます。各2回ずつ、それぞれ2時間のセッションです。
学会
2019.04
第92回 日本皮膚科学会 山梨地方会
[日時]2019年4月7日
[場所]URBAN VILLA古名屋ホテル(山梨県・甲府)
「経過中病変の拡大とDS所見の変化を示したメラノーマの1例」を発表しました。
特別講演は元上司、現九州大学教授 古江増隆先生の「アトピー性皮膚炎」。
12. 経過中病変の拡大とDS所見の変化を示したメラノーマの1例
○赤須玲子(赤須医院)、今門純也(日本赤十字社医療センター)
37歳白人男性。多発するホクロの1つが拡大しメラノーマT1a。スクリーニングに ugly ducking sign が有用であった。
学会
2018.12
第91回 日本皮膚科学会 山梨地方会
[日時]2018年12月9日
[場所]URBAN VILLA古名屋ホテル(山梨県・甲府)
「メカニカルピーリングは有効なスキンケアになりうるか?」を発表しました。
ケミカルピーリングが有効な美容皮膚科治療の一つならば、機械的に角質を剥離するメカニカルピーリングもあり得ることを検証試験により証明し、併せて私見を述べました。
13. メカニカルピーリングは有効なスキンケアになりうるか?
○赤須玲子(赤須医院)、岡本尚子(ピアス株式会社)
ケミカルピーリングが有効な美容皮膚科治療の1つならば、メカニカルピーリングも存在するのでは?
学会
2018.12
第82回 日本皮膚科学会 東京支部学術大会
[日時]2018年12月1日〜2日
[場所]ザ・プリンスパークタワー東京(東京・芝公園)
教育プログラム:皮膚病理道場のチューターをつとめました。
正常皮膚、色素細胞母斑、DLE、貨幣状湿疹のバーチャルスライドを使用し、皮膚病理の基本を学ぶ内容です。
学会
2018.10
第4回 Tie2・リンパ・血管研究会 学術集会
[日時]2018年10月18日
[場所]八芳園(東京都・白金台)
Tie2 リンパ・血管研究会に出席しました。
ゴースト血管予防がアンチエイジングにつながるというテーマです。
学会
2018.05
第117回 日本皮膚科学会総会
[日時]2018年5月31日~6月3日
[場所]リーガロイヤルホテル広島(広島県・基町)
病理道場のチューターを務めました。
バーチャルスライドを各自で見て、わからないところをチューターに質問するという道場は各2時間で2回行われました。チューターは質問攻めです。
学会
2017.11
第81回 日本皮膚科学会 東京支部学術大会
[日時]2017年11月18日〜19日
[場所]京王プラザホテル(東京都・西新宿)
皮膚病理の登竜門でチューターをつとめました。
学会
2017.08
第87回 日本皮膚科学会 山梨地方会
[日時]2017年8月26日
[場所]アピオ甲府(山梨県・昭和町西条)
「女性の顔面に見られた褐色斑の2例」を発表しました。
9. 女性の顔面に見られた褐色斑の二例
○赤須玲子(赤須医院)、齋藤美智子(斉藤皮膚科)
シミを主訴に来院した女性2名の褐色斑を供覧する。シミの鑑別にダーモスコピーが有用であると考える。
学会
2017.06
第116回 日本皮膚科学会総会
[日時]2017年6月2日~4日
[場所]仙台国際センター(宮城県・仙台)
皮膚病理道場のチューターをつとめました。
学会
2017.04
第86回 日本皮膚科学会 山梨地方会
[日時]2017年4月8日
[場所]URBAN VILLA古名屋ホテル(山梨県・甲府)
川村教授就任祝賀会の座長をつとめました。
学会
2016.10
第2回 Tie2・リンパ・血管研究会 学術集会
[日時]2016年10月21日
[場所]八芳園(東京都・白金台)
学術集会に出席しました。
学会
2016.06
第115回 日本皮膚科学会総会
[日時]2016年6月3日~5日
[場所]国立京都国際会館(京都府・宝ヶ池)
皮膚病理道場でチューターを拝命しました。
学会
2016.04
第83回 日本皮膚科学会 山梨地方会
[日時]2016年4月9日
[場所]URBAN VILLA古名屋ホテル(山梨県・甲府)
「外来診療における顔のスキンケア指導のコツ」を発表しました。
学会
2016.02
第79回 日本皮膚科学会 東京・東部支部合同学術大会
[日時]2016年2月20日〜21日
[場所]京王プラザホテル(東京都・西新宿)
学会
2015.08
第81回 日本皮膚科学会 山梨地方会
[日時]2015年8月29日
[場所]URBAN VILLA古名屋ホテル(山梨県・甲府)
出席しました。
学会
2015.07
第33回 日本美容皮膚科学会総会・学術大会
[日時]2015年7月25日〜26日
[場所]大阪国際会議場(グランキューブ大阪)(大阪府・中之島)
ピアスグループ中央研究所との共同研究「シェービング施術による肌状態の改善効果」をポスターで発表。
学会
2015.05
第114回 日本皮膚科学会総会
[日時]2015年5月29日~31日
[場所]パシフィコ横浜(神奈川県・横浜)
皮膚病理道場でチューターを拝命しました。
学会
2015.04
第80回 日本皮膚科学会 山梨地方会
[日時]2015年4月4日
[場所]URBAN VILLA古名屋ホテル(山梨県・甲府)
「白人に見られた腫瘍の4症例」を演題発表。
島田教授、山梨大学学長就任祝賀会出席。
学会
2014.11
第66回 日本皮膚科学会 西部支部学術大会
[日時]2014年11月8日〜9日
[場所]アルファあなぶきホール(香川県・高松)
西部支部学術大会に出席しました。会頭の窪田教授は私の元上司。
学会
2014.06
第113回 日本皮膚科学会総会
[日時]2014年5月30日〜6月1日
[場所]国立京都国際会館(京都府・宝ヶ池)
皮膚病理道場でチューターを拝命しました。
学会
2013.08
第29回 日本皮膚悪性腫瘍学会 学術大会
[日時]2013年8月9日
[場所]甲府富士屋ホテル(山梨県・甲府)
学会
2013.04
第74回 日本皮膚科学会 山梨地方会 同門会
[日時]2013年4月13日
[場所]山梨県甲府市


































